活動日誌・お知らせ

2019年1月4日(金)今年の初キンカン行動に

4日、今年の初キンカン行動で関電京都支店前に。

寒さが少しは柔んだので、オーバーコートは脱いで赤ジャンバーでスタンディングとコーラーした。

みんな元気に「原発なくせ」「原発いらない」とコール。スピーチタイムでは、女子大学生が「政治と政治家の役割は、みんなが明るく安心して生活できるようにすること。そのために原発も核兵器もいらない」とアピール。その言葉、しっかり受け止めました!

圧巻は、関電からの他電力への乗り換えが200万軒を超えたことを紹介した、替え歌「関西電力・冬景色」を作詞して歌った花子ママ

(更新日:2019年02月28日)

2019年1月4日(金)市役所初出宣伝で決意固める

2019年の市役所前での初出宣伝。
現職市会議員と候補者21人が勢ぞろいすると圧巻。リレースピーチに続いて、こくた衆院議員、倉林・井上両参院議員も駆けつけて、出勤する職員に新年のあいさつ。
 
 それぞれから「4月の市会議員選挙で、21名の党公認候補と東山区の白川さんの当選で自民党を追い抜いて第一党を」「夏の参院選挙では定数2名の京都選挙区で倉林明子の再選、比例代表で井上哲士の当選を」と訴えた。

 そのあと市役所正面に移動して新年の記念撮影を終えた。

(更新日:2019年02月28日)

2019年1月3日(水) 正月恒例の「あぶり餅」顔合わせと今宮神社門前宣伝

新春3日目、恒例の北健康守る会の初顔合わせ。穀田さん、浜田府議や会員さんらと今宮神社の隣にあるあぶり餅をいただきながら選挙勝利と新春の決意を出し合った。

その後は、そのまま神社の門前に移動して恒例の新春宣伝。穀田さん、倉林参院議員、浜田府議、玉本市議、後援会のみなさんと訴えた。

(更新日:2019年02月28日)

2019年1月1日(月)新年あけましておめでとうございます!

みなさん、新年明けましておめでとうございます。

広島での年越しを終えて、朝ごはんは田舎の季節料理である「イワシ漬け」で腹ごしらえして京都へ出発。

山陽自動車道も元旦ゆえに渋滞もなく走れて、お昼の白梅町無言でいられない宣伝に合流。スピーチのマイクを握って今年の二大選挙の勝利で、来年の市長選挙での市政転換、安倍政治を終わらせる決意を表明した。

宣伝の後は井上吉郎さんのお宅で新年会。美味しい料理とお酒をいただきながら、ここでも政治談義に花が咲いた。

自宅に戻り、持ち帰りの信州のお酒を呑みながら、新年の赤旗日刊紙と届いた年賀状を読みながら年賀状を書いている。

(更新日:2019年02月28日)

2018年12月31日(日)年末は広島の実家の溝掃除

年末恒例の広島の実家の溝掃除。

妻と弟と三人で、朝から夕方まで5時間かけてやりきった。今年の5月連休中には一輪車で運んだので大変やったが、今回はトップカーで割と早くできたが腕と腰が筋肉痛。でも達成感は半端ない!
しかも、となりの家の田んぼのそばの溜まった落ち葉も掃除したら、カブラと菊菜をいただいた

(更新日:2019年02月28日)

2018年12月28日(木)~29日(金) 消防団年末特別警戒を激励

夕方からは、今年最後の選挙本部会議。そのあと消防団の年末特別警戒の激励まわり。数年前から二日間かけて回っている。おとといの前半まわり最後の分団では、静岡県が作成した真面目な避難所運営ゲームを教えてもらった。いろんな工夫をしながら地域防災にがんばる消防団に頭が下がります。

雪が降って早く終わった分団が多かったものの、雪にも負けずみなさん頑張って巡回されていました。ホントに頭が下がります。

激励の最後は地元の紫野分団。特製のうどんをいただき、一緒に回った浜田府議、玉本市議と記念写真。そして、分団員でもある菅谷議員ともツーショット。

(更新日:2019年02月28日)

2018年12月28日(木) いい映画を観た!

年末の諸活動で慌ただしいなか、映画「ほたるの川のまもりびと」を妻やその友人たちと観てきた。約半世紀前の1962年に長崎県川棚町こうばる地区を流れる石木川に県と佐世保市が計画した石木ダム。
移転補償費と行政の圧力により村民が分断され翻弄される中でも、村に残った13世帯がまるで一つの家族のようにダム建設に抗い、ほたるが飛ぶふるさとを守り続けている。

ダムの目的とされるのは利水と治水だが、人口減少により水需要は減っている。また石木川は本流の流域面積の9分の1に過ぎないのに治水に有効なのだろうか?いったん走り出したら止まらない、根拠のない自然破壊の公共事業にしがみつく行政に対して村民たちは、「美しい里山で、ごく普通の暮らしを、ごく普通にしたい」と、したたかにかつしなやかに闘っている。全国のダム建設反対運動や沖縄辺野古の闘いとだぶらせながら見入った。いい映画だった

(更新日:2019年02月28日)

2018年12月25日(月) 今年最後の白梅町無言宣伝に

三日間ダッシュ作戦の最終日。時々冷たい風が吹くなか午前と午後連続して衣笠地域の訪問行動に回った。

その間に嵐電北野白梅町駅前で今年最後の「終い無言宣伝」に参加した。通りがかった青年が興味深そうに辺野古のパネルを見ているので声をかけて、県民の反対の声を無視して国が土砂投入した経過を話しすると、「よく分かりました。頑張ってください」と笑顔で応えてくれた。

(更新日:2019年02月28日)

2018年12月23日(日) 高校駅伝同窓会

三連休作戦のなか日、本部のみなさんにご理解いただいて私の母校広島世羅高校が出場する全国高校駅伝大会の応援と広島や京阪神の同窓会に駆けつけた。

男子は、事前の下馬表を覆して堂々の準優勝!しかも終盤の5区では留学生の頑張りでトップになる大健闘。女子も頑張りました。

西京極陸上競技場でランナーを見送って、昨年からお世話になっている春日通りにある民商の会員さんのお店に移動してテレビを観て応援しながら高校同窓会。

レースに一喜一憂しながら、ふるさとの話に花が咲いた。何年たっても同窓はいいもんだ。もちろん私のリーフレットを渡してPRもしっかりさせてもらった

(更新日:2019年02月13日)

2018年12月21日(金) 地域要求アンケートをまとめて市と懇談

日本共産党の浜田・井坂・玉本の府市会議員で夏から取り組んでいる地域要求アンケートに寄せられた地域改善要望をまとめて事前に北部土木事務所と北警察署に申し入れ、本日、懇談に行った。

すぐに改善するとの回答はないものの、懇談を通して要望内容の理解も深まり、検討して後日回答をいただくことになった。「シンク・グローバリー、アクト・ローカリー」だ。

(更新日:2019年02月13日)

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