活動日誌・お知らせ

2023年1月5・6日(木・金) 年始のあいさつ回り、賀詞交換

5日,金閣・衣笠地域を穀田誠子さん、浜田府会議員と回る。穀田さんちの門松飾り付けが素敵。隣の家の庭にはジブリの世界を思わせるオブジェ,実はテイクアウト用のお店らしい⁉️
6日、北区社会福祉協議会の賀詞交換会に参加。コロナ禍で例年の半分くらいの規模だかが、各学区の各種団体のみなさんと一度にあいさつできる。
6日の夜は,今年の初キンカン行動。今日で550回の節目になるとのこと。
昨年から岸田内閣が原発政策を大転換して、再稼働の無期限延長、新型原発の開発を方針化。世界の流れと福島原発事故と教訓をかなぐり捨てている。今年の闘いは正念場になる。怒りと闘う決意を込めてコール”</p

(更新日:2023年01月24日)

2023年1月4日(水) 市役所仕事始め、議員団も初出宣伝

4日、京都市役所の仕事始め。市会議員団も恒例の初出宣伝。
4月に行われる市会議員選挙での勝利に向けて穀田衆院議員と議員・予定候補も勢ぞろい、市職員に新年のあいさつを行いました。
今回の選挙では、「自民党と共産党の第1党争いが焦点」「来年の京都市長選挙にも影響」(3日付京都新聞)と注目されています。そのためにも、現有の18議席を確保して、右京、東山で議席を獲得して19議席以上をめざします。それをステップに来春の京都市長選挙で今度こそ市政転換をはかります。みなさんのご支援をよろしくお願いします。

(更新日:2023年01月24日)

2023年1月3日(火) 恒例の今宮神社にお参りして新年宣伝

正月3日は,恒例の今宮神社前で初詣の方々に新年の宣伝。
今年はいよいよ統一地方選挙。穀田衆院議員や後援会のみなさんと一緒にあいさつしました。
そのあと、地元地域を支部長さんと挨拶回り。素敵な飾り付けを見せていただきました。

(更新日:2023年01月24日)

2023年1月1日(日)今年を勝利の年にします!

年末と大晦日は広島の実家で過ごしました。クリスマスに降った雪がまだ残っていました。
31日は、朝から恒例の公道から実家にあがる道と溝掃除。腐葉土になりかかった落ち葉は重く難儀しましたが、近所から「トップカー」という運送機を借りて夕方には完了。疲れた身体をお風呂で癒して,紅白歌合戦をみながら晩ご飯と年越し蕎麦を食べて新年を迎えました。
2023年が明けました。昨年はいろいろお世話になりありがとうございました。
今年は4月に統一地方選挙・京都市会議員選挙、勝利の年にします。
よく「勝負の年」と言う方がいますが、以前に先輩の議員の方から「勝つか負けるかではなく勝つのみ」と言われて「勝利の年」と言うようにしています。みなさんの幸せと平和のために頑張ります。よろしくお願いします。
新年は、白梅町で「無言ではいられない」宣伝でスタートしました。

(更新日:2023年01月24日)

2022年9月19日(月・祝)無言ではいられない宣伝に参加して

19日は国民の休日の月曜日。したがって昼12時から恒例の「無言ではいられない宣伝イン白梅町」。おりしも台風14号の接近で京都市内にも警報が出ていたが、接近は夕方との情報に基づいて、決行されました。今日は無言宣伝を始めた井上吉郎さんが8月に亡くなって、最初の弔いの意味も込めたスタンディングでした。
風はきつかったものの雨は降らず、音楽とスピーチを交えて一時間、常連さんや初参加の方、久しぶりの方、など20数人が元気よくがんばりました。「国葬」反対、統一協会と政治家の癒着の解明、沖縄辺野古への基地建設反対、憲法守れ、敬老乗車証の改悪反対、などなど切実な要求とアピールが続きました。
私も途中でマイクをもらい、「市長が公費で国葬参加を強行するのなら監査請求を。市長による毎年500億円赤字の大キャンペーンが21年度決算で4億円の黒字になった顛末を9月議会で徹底追及する。敬老乗車証の値上げの撤回、保育補助金13億円削減の復活、など行財政改革計画の中止と撤回を求める大運動を」とアピールしました。

(更新日:2022年11月08日)

2022年9月18日(日) 紙屋川河川敷に住む方から聞き取りしてみて

今年7月と8月の集中豪雨で、紙屋川上流の開き町河川敷住宅で床下・床上浸水の被害が起きました。私も直ちに被害状況の調査とお見舞いに駆けつけました。
この地域では「紙屋川問題を考える会」のみなさんが数年前から災害復興のボランティア活動と問題解決のための聞き取りと行政交渉を粘り強くやってこられています。そのメンバーからお誘いを受けて、一緒に17日日の昼から住民のRさん宅を訪問して、ここに住み始めた経過と60数年間の苦労してきた歴史と楽しかった思い出をいっぱい聞かせてもらいました。話の端々に「せっかく苦労して建てた家を捨てて『出て行け』と言われても行くところがない」と言われるのに胸が痛みました。
その話の中で、水道がなく近所で分けてもらったり、川の水で生活をしていたところ、平田敏夫さん(元日本共産党市会議員)の尽力で共用水道を引いたことを嬉しそうに話してくれました。
その上で、今入院中の隣の家が8月の大雨による氾濫で床上浸水になり、家具類が水没し、畑のなかにも流木が取り残されており、何とかしてほしいとの相談。週明けにただちに解決するよう関係機関に働きかけることにしました。

(更新日:2022年11月08日)

2022年9月14日(火)「国葬」に市長は公費で参列すると表明!

14日、先日の議員団の申入れに対して議員団の会議で市の担当者から「内閣府から12日付で国葬の招待状が届いた。市長の予定は空いているので参列する。内閣の決定で行われる行事であり、公費で参列する」と発言。一方で「市民には弔意のよびかけはしない」とも。市民の反対があっても参列するのか!しかも市民の税金で!許されない!市長に抗議の声を!
・19日(休)午後4時半 市民集会(京都市役所前)と後にデモ

(更新日:2022年09月16日)

2022年9月13日(火)久しぶりの「忙中歓あり」 

久しぶりに「忙中に歓あり」
私の友人から釣ってきたという黒鯛(チヌ)をさばいて、レシピといっしょにいただいた。それなら応えざるをえない、と市政報告ニュースを作り上げて急いで家に帰り、妻と共同作業開始。
妻が下ごしらえをしてくれていた玉ねぎとニンニクのみじん切りをオリーブ油で炒めて、白ワインと水を入れ、ブイヨンと生クリームを混ぜ合わせて、塩コショウで味を調えてソースの出来上がり。チヌをフライパンで焼いて、盛り皿に載せてたっぷりソースをかけて、プチトマトを飾って完成!とっておきの広島の世羅ワインで乾杯。自分で言うのもなんだが「むっちゃ美味しい」!
友人からもらったゴーヤ、畑で採れた大葉、生協の竹輪のてんぷらとあわせて食べながら夜は更けていきました。

(更新日:2022年09月16日)

2022年9月12日(月)統一協会問題で京都市に申し入れ

統一協会問題。 京都市でも、京都市会議員の中でも統一協会との結びつきが取りざたされています。 そこで「本市行政と統一協会及び関連団体とのかかわりについての申し入れ」を京都市長あてに行いました。
統一協会は宗教ではなく悪質な霊感商法や高額献金の強要などを組織的に繰り返す反社会的なカルト団体である、と同時に反共と反動の謀略団体(国際勝共連合)として政治や選挙を汚してきた歴史があります。
さらに、安倍元首相の銃撃事件いこうマスコミが取り上げる中で、統一教会の被害を受けたり犠牲になった相談事案が増えています。
統一協会のイベントなどに政治家や行政が接点を持つと、反社会カルト集団いお墨付きを与え、広告塔の役割を果たすことになり、新たな被害を広げることにつながります。
「申し入れ」でhそのことに触れつつ、行政が毅然とした対応をとること、結びつきがあるかどうかを調査して公表すること、などを求めました。
今後もj引き続き追及していきます。 みなさんからの情報の提供をよろしくお願いします。

(更新日:2022年09月16日)

2022年9が8日(木)東京都議団・若者チームと懇談

8日東京都議団の若者チームのみなさん(米倉さん、福手さん、池川さん、担当事務局二人)が、京都市の若者・青少年施策の調査に来られ、その前段で京都市会議員団を訪問され、懇談しました。
対応したのは私と、山根議員、蔵田議員と事務局の神原さん。
大学(大学生)への施策と支援について意見交換。東京と京都、お互い「大学と学生のまち」であり、施策の現状と党議員団の政策と実践について交流。併せて青少年施策についても現状と今後の対応について意見交換と交流。
一時間半にわたって、有意義な懇談ができました。雑誌や新聞紙上での交流は一方通行で、やはり膝をつきあせて交流するのが大事です。引き続き交流することを確認しました。

(更新日:2022年09月16日)

Page 1 of 17312345102030...Last »