活動日誌・お知らせ

2018年6月15日(金) 歴史的建造物、京都市会議場の一般公開

京都市会議場の一般公開が、14日から開かれ、連日100名を超える参加者で議場が賑わっている。市役所庁舎の耐震改修再整備に伴い、現在の議場が生まれ変わるために一般公開するもの。

「京都市会の歩みと議場90年の歴史」のパンフレットも作られて、市会事務局の職員が案内と説明。

私も参加して、いつもの自席でなく理事者席に座って説明を聞いた。改めて議場の歴史と構造について勉強になった。ずっと疑問やった高い天井の蛍光灯の電球の交換は、4年に1回の改選時に足場を組んで行うことも分かった

(更新日:2018年06月18日)