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2018年9月24日(祝) 秋晴れの下、京都まつりに14000人

24日、今年の京都まつりに14000人が参加。来春の統一地方選挙予定候補現職議員の勢ぞろい。参院選挙の井上哲士さんと倉林明子さん、われらが国対委員長穀田さんも壇上にそろって参加者に決意を表明。心配された天気も最後まで崩れることなく、日差しもきつくて終わってみれば顔や肩や腕が結構日焼けしてヒリヒリしていた。

井坂本部とファンクラブで、居酒屋「井坂屋」でから揚げ、地酒、干物の焼き物(目玉は関アジ。これが大好評)を販売。時には行列ができるほどの大賑わい。焼き手、売り子には今回も店の外壁に私のジャンボポスターを貼らしてくれる居酒屋の大将と息子とその彼女や、ファンクラブ会長のつながりで障害者の人たち、会員の娘さんなどいろんな方が奮闘していただいて時間通りに完売できた。ジャンボポスターも試作品として貼りだして「これはいいね」と好評だった。

前回選挙で結成され、井上参院議員や地方議員や予定候補にもたくさん会員がいる「平和を願う広島県人会」も広島焼きの店を出店し、大繁盛。カープ割りばしとセットで、「セリーグ3連覇」を祈念した。

中央舞台企画の前には「北区上京区のひろば」を開き、穀田・井上・倉林の三氏と北上5人の府市会候補がそろって一言決意表明。私も「被爆2世として核兵器のない世界、禁止条約にサインする日本政府の実現目指すと訴えた。

京都全体のまつりらしく、店の前で懐かしい人、久しぶりに会う人、などいろんな出会いがあってうれしかった。

(更新日:2018年10月03日)