活動日誌・お知らせ

2020年12月24日(木)初めての鼻から胃カメラに挑戦

青天の霹靂(せいてんのへきれき)。
日本共産党は議員や勤務員などの健康維持を自己責任ではなく、党機関の責任で図るために、互助会で毎年健康診断を義務付けている。これは誇るべきことである。
私も毎年受診しているが、胃カメラは「おぇ、おぇ」とえずきながら口カメラを利用していた。今年はいつもの診療所から太子道診療所で受けるよう変更したところ、鼻カメラを勧められた。鼻から入れるのは、昔の耳鼻科治療のトラウマがあり抵抗感があり否定していたが、「鼻からだと舌のつけ根を通らないので、えずかない」と優しく説明され、おぇがないのなら、と清水の舞台から飛び降りる決意でリクエストした。
終わってみたら、ほんまに楽やった。まさに青天の霹靂。次回も鼻カメラにしよう。

(更新日:2021年01月12日)