活動日誌・お知らせ

2018年2月25日(日) こくたさんと訪問行動、対話が弾む

25日、だいぶあったかくなった日曜日。午前中は地元地域支部と穀田さんと3人で地域を訪問。「今日はテレビでもおなじみ、スペシャルゲスト、穀田さんと一緒に来ました!」と声をかけると、どこでも大歓迎。「あら、まぁ〜。わざわざわが家まで来ていただいて」と会話がはずむ。

そこから、国会での裁量労働制めぐるデータねつ造、資料隠しを追及する共産党の論戦と野党共同の動きを紹介し、府知事選に立候補する福山和人さんの勝利に向けての決意を語り、赤旗しんぶんの購読を呼びかけて11人の方に読者になっていただいた。 穀田効果は抜群。
訪問途中でいつもの理容院の出窓の飾りが、ひな祭りバージョンに代わっていた。

(更新日:2018年03月05日)

2018年2月24日(土) カフェギャラリーと写真展

24日、つどいと夕方の会議の合間を縫って、友人のカフェギャラリーと新大宮商店街での写真展に行ってきた。

まず写真展、テーマは「つむる、つながる」。「つながる」とのコンセプトは福山さんの「つなぐ」政策とも重なる。「つむる」姿はなにかを瞑想してる姿。商店街の大将や女将さん、地域の人々や区役所の職員さんなど知り合いが登場している。

次いでカフェギャラリーへ。作品は陶器のオブジェ。まるで宮崎駿の「ハウルの動く城」を思わせる。作品紹介コメントも哲学的なもの。たまたま作者がおられたので作品の紹介をしてもらい、記念に気に入ったブローチを購入。さっそくネックウォーマーにつけている。

(更新日:2018年03月05日)

2018年2月24日(土) つどいで党を語り、市政を語り、知事選を語る

24日、お昼と夜に二つの地域で党を語るつどいに参加。

お昼のつどいでは、浜田府議が蜷川府政と山田府政の違いを報告した後に、私が市政報告と先日の府民大集会での福山さんの訴えを紹介した。あかん、あかん、福山さんの生い立ちと生活保護を受けられずに母親を殺害した男性の話を紹介しているうちに、あの日の感動が蘇り言葉に詰まってしまった

(更新日:2018年03月05日)

2018年2月23日(金) 市政報告・予算懇談会で報告し交流

23日、今日は予算議会前半のハイライト、代表質問2日目とともに市長提案の民泊条例を議決する本会議。

「日本で最も厳しい条例を目指す」と言いながら、禁止区域、日数制限、管理人常駐、など全くの「自粛路線」の条例である。党議員団は、審議が尽くされていないとして継続審査を主張した上で、問題ある部分の修正案を提案。
党議員団以外は、提案条例を若干修正しただけで可決してしまった。しかし、討論と付帯決議提案で「審議が尽くされていない」「いろいろな課題がある」と言わざるを得ない状況だった。党議員団の継続審査動議、修正案提案、反対討論は市会議員団のホームページからご覧ください。

熱気も冷めやらないまま夜は、議員団の市政報告・予算懇談会。議員団を代表して私が、予算案の特徴と問題点、議員団の論戦と成果を報告。参加者から予算案に対する意見と要求運動の報告、府知事選挙勝利と市政転換にむけてしっかり交流できた。

(更新日:2018年03月05日)

2018年2月21日(水) 福山和人さん立つ!訴えに感動と共感広がる

21日の府民大集会での福山和人さんの決意とあいさつがすごかった.

長いあいさつを原稿なく、間延びさせず、聞くものの集中を切らせることなく話きった。それは話術ではなく心がこもっていたからだ。しかも選挙候補者の演説で涙が出てきたのは初めてだ。生活保護を受けられずに母親に手をかけ、自ら命を絶った話は当時の市会本会議で佐藤市議が涙を流しながら紹介した姿がオーバーラップして涙が止まらなかった。

人のくらしと命によりそう福山和人さんこそ今の京都府政にうってつけの人だ。参加者の心に灯がともった。がんばろうとの思いがあふれるいい集会だった。

(更新日:2018年03月05日)

20182月20日(火) 陽気に誘われて鴨川ウオーキング再開

春の陽気に誘われるにはまだ早いが、少しずつ暖かくなり、今日は特に陽射しが暖かい。

予算議会の最中なので市役所で朝から団会議、昼休みに弁当を食べて意を決して今シーズン初ウォーキングに出発。
河原町〜二条〜鴨川右岸〜丸太町〜鴨川左岸〜二条〜市役所の約20分コース。

川面を吹く風はまだ冷たいが気分爽快、身体もポカポカしてきた。無理せずボチボチ続けていきたい。

(更新日:2018年03月05日)

2018年2月 蝋梅の香りに誘われて

冬来りなば春遠からじ。寒い日が続いているが、陽が差せば陽射しは少しずつ暖かくなっている。今日も仕事でバイクに乗っていると、ほのかに香るいい香りがしている。

思わずバイクを停めてあたりを見渡すと、空き家の庭に大きな蝋梅な木があり咲き誇っている。

しばし見とれながら春の香りに酔いしれた。

(更新日:2018年02月19日)

2018年2月18日(日) 行動、つどい、総会、自然派レストラン

18日、朝から京都マラソンを自宅マンションから居ながら応援し、大将軍地域の行動に参加して新たに二人の方に赤旗日曜版読者になっていただき、寒さを癒しに府立体育館近くの喫茶店でコーヒータイム。この地域に引っ越して50年近くになるというが、ここのコーヒーはほんとに美味い。

午後からは柏野地域の新春のつどいに穀田さん、浜田さんと参加してあいさつ。そのまま大宮交通公園近くの施設で開かれた健康友の会総会に参加。サプライズでもないがゲストに先日京都府知事選挙に立候補表明された福山和人さんが来られてあいさつを受けた。

聞けばこの施設の事務局の方が以前福山さんの所属する事務所に勤めていたという旧知の間柄で、依頼したら忙しい合間を縫って駆けつけていただいたそうだ。こんなフットワークのいい福山さんに感謝。私もあいさつの時間をいただいて知事選挙勝利と憲法改悪を許さない決意をさせてもらった。

自宅に帰りしばらく休憩して、妻と娘夫婦とさっちゃんを誘って、京大近くにある自然派レストラン(2月いっぱいで閉める予定)に行って晩ご飯。料理もおいしく、さっちゃんもお腹いっぱい食べて、いっぱいしゃべってくれた。

(更新日:2018年02月19日)

2018年2月15日(木) 被爆者懇談会と京都市との懇談に立ち会い

15日、市の予算編成における要望の回答を聞き懇談する、京都原水爆被災者懇談会と京都市との懇談会が開かれ、私も世話人の一人として出席した。被爆者の平均年齢は今年で82歳に近づいており、原爆による後障害に加えて高齢化に伴う暮らしは深刻になっている。

国の被爆者援護法を抜本的に改正し、再び被爆者を作らないとの決意と原爆被害に対する国の償いと核兵器廃絶を明記するよう国に働きかえるよう求めているが、「援護施策は国の責任、業務は府の仕事であり、国の動向を注視する」と例年の回答を越えず、京都市の主体的役割の発揮が見えないのは残念。
市長もサインしたヒバクシャ国際署名を広く市民にも呼びかけるよう求めたが、「各団体が自主的、主体的に取り組むのが基本」と総合企画局長の本会議答弁とまったくいっしょ(苦笑)

その一方で、今年度の国保の都道府県化に際して、「京都市の被爆者健康手帳の保険料減免制度は引き続き維持する」との回答、「懇談会との話し合いは今後も話し合いの場を持つ」との回答ではあった。

今後とも京都市に働きかけていく内容が判明してきた。

(更新日:2018年02月19日)

2018年2月11日(日) 62歳の誕生日祝い

11日の夜、家族が誕生日祝いの食事会を開いてくれるというので府党会議を終えていそいそと娘の家に行った。
妻と娘が食材を買い出しして手作りしたトマトベースのスープをふんだんに使ったトマト鍋がメイン。娘の自慢の鍋だけあってめっちゃ美味かった。〆のスープにフランスパンにチーズを乗せて浸したのも美味かった✌️
食後に、「朝風呂から夜寝る前にお風呂入って寝るよう」パジャマと「飲み過ぎないよう」とワインをプレゼントしてもらった。ありがとう

(更新日:2018年02月19日)

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