活動日誌・お知らせ

2018年11月1日(水)田舎の休耕田が生き返っている~

広島に帰って驚いた。夏に帰った時には背丈ほどの草が生えた我が家の休耕田の草が刈られ、耕してある‼️

地域のNPO法人「コメ奉行」と契約して2年前から一部の田んぼを活用してもらっていたが、今年はその範囲が広がっている。

重機で作業している方に聞いたらタマネギを植えるという。「タマネギはにおいがきついので猪が荒らさない」のだそう。

コメではなくタマネギでも大いに結構

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月30日(火) 広島のハローワークと社会福祉協議会で深い~話

30日の夕方から31日の夜まで、実家で一人生活している弟の様子を確認しに広島の実家に。

メンタルで会社を辞めて、治ったものの生活リズムが確立できずしんどくなっていた。晩飯を食べながらいろんな話しして、朝からハローワークに同行して相談。仕事の紹介と面接のセットまで調整してくれて、明日、面接を受けることになった

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月28日(日) 龍さんの木工品展示とコーヒー

カフェ・ギャラリー龍さんにお邪魔してます。

手ざわりバッチリ、温もりのある木工品の数々の展示。

中庭には桜の木のオブジェが。

11月4日(日曜日)まで。見るのは無料です。マスター龍さんの淹れたてコーヒーも美味しいです☕️

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月28日(日) 北区防災訓練で京都府警機動隊から聞いた話

北区の防災訓練で大将軍小学校に。

救助活動の機材の使い方や、煙体験コーナー、消火器訓練、AED器材訓練などを一通り見学したあと、初めて見たのが京都府警機動隊の救助車。

熊本大地震などの大災害の時に活躍している様子をパネルで拝見した。目を引いたのが原発事故の際の救助活動に使う防護服。服の厚さやマスクや靴カバーも薄くて、ゴーグルも水泳に使う程度のもの。使い捨てである。

説明を受けたが、内部被曝対策であり空中に飛散する放射性物質による外部被曝には効果は薄い、という。それだけの危険作業なのに、出動手当てだけで危険手当ても保険もない。「警察官の使命感だけです」と笑顔で話されていたが、電力会社にはそれなりの手当てがある。自衛隊員にもあるはず。なんとかならないものだろうか?

帰りにアルファ化米をいただいた。

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月27日(土) 安倍政権打倒北上デモに参加

昨日26日は、9月市会で行けていなかった関電前のキンカン行動に一か月ぶりに参加。みっちゃんと一緒に「地震は人には止められない。原発だったら止められる」とコール。

今日27日は、安倍政権倒そう北上デモに参加。

北大路駅前で出発宣伝して北大路通りから大宮通りを行進。「戦争したがる総理はいらない」「自衛隊員の命を守ろう」と声を響かせた。

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月27日(土) さっちゃんお姉さんになる

さっちゃんがお姉さんになります。
ということで、近くの神社に安産祈願参りに。わが子にはまったく考えなかったことだが、孫には弱い。

そのあとみんなで昼ご飯は最近できた蕎麦屋さん。前から気になっていた店。鴨南蛮ランチと天ぷら、くみ上げ湯葉など一品をいただいた。とてもいいお味でした。

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月23日(火) 浜田・井坂の連名リーフレットが完成!!

来年の府会と市会の地方選挙まであと半年となり、選挙リーフレットが完成しました。写真に登場していただいたみなさん、応援メッセージいただいたみなさん、作成していただいた機関紙コムのみなさん、ありがとうございます

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月21日(日) 心温まる地域支部の激励会

北区の地域支部が素敵な企画をされた。

数年前に仲間になった二人。彼が生死をさまよう大病を克服して元気になって、彼を毎日病院に通い看病した彼女と二人がめでたく結婚された。

二人をお祝いし、さらに彼を含めた三人の仲間の誕生日をお祝い。

そして、みんなでギアチェンジして来年の選挙勝利を固め合う激励会を開いた。

地域の仕出し屋さんからオードブルを購入し、みんなの手作り料理を持ち寄り、お茶で乾杯。

それぞれがお祝いのメッセージと一言決意を出し合い、なごやかな激励会だった。

(更新日:2018年11月20日)

2018年10月16日(火) 総括質疑での市長とのやり取りから

16・17日と9月市会決算委員会の市長と副市長への総括質疑。私も16日に質問に立った。市長・副市長との一問一答は丁々発止で実に面白い。時々市長から共産党委員の質問にたいしていきり立って「とんでも答弁や発言」が飛び出す。

同僚委員が「民泊新法があるが本市の宿泊施設の独自規制」を求めたのに対し、「法を超える規制は裁判で負けるからできない」と答弁。議場からは「(共産党は)憲法を守れ」とヤジが飛んだ。

それに対して、質問の冒頭で「そもそも憲法は国家権力の横暴を縛るもの。さらに憲法五原則では「地方自治」を掲げている。この点に関して、関西広域連合の常任委員会で井戸連合長(兵庫県知事)に「民泊について、住民の生活環境を守るために、自治体の条例で上乗せ・横出しが必要だと思うが」と質問したのに対して井戸連合長は「自治体の条例制定権・自治権を尊重すべき」との見識ある答弁された。住民にとって何が必要かを判断するのが自治体にとって大事ではないか」と指摘した。

さらに私の質問では、国の地方創生(ローカル・アベノミクス)路線が京都に何をもたらし、もたらそうとしているのか、本市施策の事実を示して質して問題点を指摘した。最後に市長が気色ばんで「批判のための批判としか聞こえない」と長々と発言。おかげで私の質問時間が終了してしまった。

市長はよくわが党議員にこの発言をするが、異論を封じる姿勢はいかがなものか。「井坂議員とは立ち位置が違うので」との副市長答弁もあったが、立ち位置が違うからこそお互いにリスペクトしてこそ議論が成り立ち、二元代表制の地方議会の存在意義があるのではないだろうか。副市長は、その点を踏まえて答弁していただいた。少しは市長も見習ったらどうか。

(更新日:2018年10月17日)

2018年10月15日(月) 自治祈念式典で友人が表彰!

15日、京都市の「自治120周年記念式典」があり、同僚議員らと出席した。

市長の満面の笑みを浮かべた表情は、ひとまず置いといて表彰されたみなさんおめでとうございました。

びっくりしたのは、新景観政策10周年記念特別表彰された10団体を代表して表彰された、NPO法人京都景観フォーラムの内藤さんは私と一緒に児童館の保護者会役員をがんばった方ではないか㊗️

式典が終わったあと記念写真をお願いした。

(更新日:2018年10月17日)

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