活動日誌・お知らせ

2015年2月2日(月) 先輩が立候補して見事当選

2月1日投票の長野県須坂市会議員選挙に私の民青時代の先輩が立候補し、見事6位で当選!(^^)!

私の前に民青北地区委員長をつとめ、郷里の長野県に帰り、民商の事務局をしながら党の前進と革新運動を支えてがんばっていた。

60歳を越え、引退気分になるところを要請に応えて立候補した決意に頭が下がる。素晴らしい!(^^)!

父の葬儀がなければ応援にいくつもりだったがそれも叶わず、今朝お祝いの電話をし「続いて4月の選挙がんばります」とエール交換した。

(更新日:2015年02月03日)

2015年2月1日(日) 手作りの料理で新年会

葬儀の事後処理もめどがついたので、31日に京都に帰洛。

1日は久しぶりの雪景色にもめげず行動開始。買い物を済ませて、新婦人

(更新日:2015年02月03日)

2015年2月1日(日) 雪の中、命の署名統一行動

2月1日、昼からは井坂本部・浜田本部合同の統一行動。

各地域から集まり、16名の参加で鳳徳学区の堀川以東を手分けして、命を守る署名をもって一軒一軒を訪問行動。時折、雪や雨が降り、冷気がきびしいなか訪問200件、対話85人、署名が32筆、ハンドマイク宣伝とがんばりました。

事前のアポなしの訪問だが、「今までもずっと共産党を応援しているよ」「年寄の年金が少なすぎる。一部の人だけがいい目をしてる」「毎日の新聞の広告をみて東へ、西への生活や」と胸の内や苦しい生活の様子をいっぱい話してもらった。

対話すれば、共産党への期待や注文、暮らしの要望がよくわかる。「また次の学区でもやろう」と元気に確認して解散。

(更新日:2015年02月03日)

2015年1月30日(金) 葬儀が終わった

父の葬儀を葬儀場スタッフや講中(村の組の意味)のみなさんのご尽力で滞りなく終えることができた。

京都から、議会や市役所、共産党、友人からたくさんの弔電や供花をいただきありがとうございました。

田舎であり、父が役場の助役や地域団体の役員をしていたこともあり、少し悩んだが、葬儀閉式の喪主あいさつで、父の被爆体験を紹介した。

「昨年の正月と夏に帰省した際に夕食を食べながら、私や孫を前にして突然8月6日に何が起きたのかとても鮮明に話し始めた。

あげなむげーことを二度としちゃーいけん、と語る父の思い。被爆の語り部でもない父が、長年封印してきた記憶を話し始めた思い。

それを引き継いで平和を守るために生きていきたい」と述べた。

喪主あいさつに相応しかったかどうかは分からないが、言わずにはいられなかった。

葬儀が終わり、夜半から降り出した雪で明け方はすごい雪景色。昨日でなくてよかつた(^ ^)

父の遺品整理と役場関係の手続き、病院や施設へのあいさつにまわったが、世帯主がなくなると手続きが大変なことを改めて実感。

遺品のなかで、父の被爆者手帳をもらって帰ることにした。

(更新日:2015年02月01日)

2015年1月27日(火) 父が亡くなった

父が亡くなった。

日曜日に容体が急変し、酸素の気官挿入と心臓マッサージしたが、月曜日の夜中に息を引き取った。

正月に会った時は元気でご飯もお酒も美味しそうだったのに、その時の会話が最後になった。

入院した後に先週見舞いに来たが、酸素マスクのため会話にはならなかった。「また来るしな」と声をかけたら頷いていたのだが・・・。

去年の夏に聞いた被爆体験の話の続きを聞きたかった。

写真は見舞いの時のもの。本人には掲載の了解を確認するすべもないが・・・。

(更新日:2015年02月01日)

2015年1月25日(日) 選挙事務所がオープン、お披露目宣伝

いっせい地方選挙を闘う北区の事務所がオープンした。

浜田・井坂合同事務所は新大宮商店街の六軒下がる。
浜田・玉本事務所は新町北大路上がる。

私と浜田府議の合同事務所のお披露目兼ねた北大路大宮での街頭演説会には約100人が集まり、私の応援弁士に「中華のサカイ」の女将が立ってくれた。

女将は屋外広告物条例の適用にあたって一方的な押しつけを告発し、「井坂さんにがんばってもらって商店街を守ってほしい」と期待の表明がされ、私もあいさつでがんばる決意を表明した。

弁士のお礼ではないが、昼ごはんはサカイでねぎラーメンを食した。

(更新日:2015年01月26日)

2015年1月23日(金) 「京プラン」総批判アピール発表

23日、市会議員団と京都府委員会の連名で「京プラン」批判アピールが完成し、本日記者会見して発表した。

いっせい地方選挙を前にして、京都市政の焦点である「京プラン」の全体像を明らかにし、その路線にストップをかけることを呼びかけたもの。

この「京プラン」は、国の暴走政治に追随する門川市長の選挙公約であり、自民、民主・都みらい、公明、京都のオール与党会派が推進している市政の中心方針である。その内容は、市民生活と自治体こわしにつながるものであり、いっせい地方選挙と来春の京都市長選挙において大きな争点になるもの。

詳しくは、市会議員団ホームページをご覧ください。なお、2月発行予定の議員団全戸配布ビラにポイントをわかりやすく紹介します。

(更新日:2015年01月23日)

2015年1月21日(水) 原発ゼロにむけて学習会

21日、原発ゼロネットの学習講演会に蔵田市議、吉田事務局員と参加。

講師は市川章人さん。原発の危険性と避難計画策定の必要さを科学的に解明し、関電の高浜原発再稼働を許さない闘いを呼びかけた。市川さんの何回も聞いているが、聞くたびに元気のでる話に聴き入った。

私は、昨日のくらし環境委員会で追及した関電の再稼働と電気料金値上げの表明に対する論戦を発言して紹介した。

(更新日:2015年01月23日)

2015年1月20日(火) 中華のサカイの女将が弁士に

20日、今日の昼食は中華のサカイ。冷めん旨いが寒いので五目そばを食べた。やはり美味い。

先日の週刊新潮でも紹介されているだけの全国区の味だ。

その女将が25日の事務所びらきの街頭演説会で私の応援弁士に立ってくれることになった(^ ^)

(更新日:2015年01月23日)

2015年1月19日(月) 広島の父親が肺炎こじらせ緊急入院

広島の父親が肺炎になり、施設の近くにあるかかりつけの病院に緊急入院した。
とりあえず19日の仕事をキャンセルして様子を見に帰ってきた。
ベッドの上で酸素マスクを固定してしんどそう。
意識はあるが軽い睡眠剤を注入しているのでボーッとしており、声をかけたら目をあけて反応する程度でマスクもあって会話はできない。

年末に帰省した際には、施設から外泊して話もできてご飯もいっぱい食べていたのに、変わりように驚いた。

病院の先生と話をしたが、肺炎の数値はまだ楽観を許さないという。今週の容体をみて簡易マスクに戻すか判断するとのこと。

往復8時間、広島に滞在2時間のとんぼ返り。行きも帰りも高速道路の渋滞がなく助かった。

(更新日:2015年01月20日)