実績・政策

トピックス

日々の活動を、ほぼ毎日ホームページの「活動日記」で発信しています。

議会改革に燃える議員としての面と同時に、家庭人としての活動も掲載しています。中でも、とくにお気に入りのトピックスをご紹介します。

ラグビー一筋・杉本監督も大喜び

桂高校ラグビー部の応援団として

桂高校ラグビー部がついに2013年度の全国大会(花園)に出場。

春の総体で伏見工業を破り、全国大会予選では成章高校を破り、京都の二強を制して花園行きのキップを手に入れました。

12月には壮行会が開かれ、私も、OBである息子と同級生、保護者OBのみなさんと激励にかけつけました。

議長に申し入れ(2011年6月)

議運理事として議会の民主的運営に奮闘

市会の議長が新しく選出されるたびに「議会運営と市会改革」の申し入れをおこなうことが恒例となっています。

2011年から、常設の市会改革推進委員会が設置され、市民のためのさらなる改革のあり方や、新しく結成された会派の位置づけをどうするかなどが課題となっています。日本共産党は、市会第2党の役割を発揮して改革を前にすすめるために、がんばります。

参加した市民からは、市政そのものへの質問や、議会改革への期待の声などがだされました。

市民に見える議会へ改革を

議会基本条例説明会で司会をつとめました。超党派で3会場に分かれて実施です。寺田委員長(自民党)の説明のあと、参加した市民からの質問に、出席した市会改革推進委員がそれぞれ答えました。

京都市会として初めての試みであり、いろいろな課題も浮き彫りになりましたが、参加した元市会事務局職員は「議会もずいぶん変わりましたね」と感慨深げに語っていました。

父の日プレゼント

6月19日の父の日から4日後、父の日と娘の試験打ち上げで「ご飯を食べに行こう」と子どもから誘われて回転寿司へ。

帰宅後、子どもたちが「ファーザーズ・デイおめでとう」と時計を贈ってくれました。前の時計が壊れていたのを知ってのプレゼント。うれしい限りです。

添状には「いつもありがとう。これからも仕事と家事がんばってね」とあった。ありがとう。

70万本のチューリップに感動

田舎で暮らす父親に親孝行

ゴールデンウイーク(2012年)、広島・世羅の実家へ。わが家の家族と父親と私の姉弟で世羅名物のチューリップ園に。夜は温泉宿で食事、そして、今後の父親の生活や実家の田圃の扱いなど話しあいました。

父は今は老人福祉施設に入所し、私が2 ヶ月に1回程度帰省し、外泊許可をもらって親子水入らずで食事をしています。

集落の家のほとんどが高齢化して跡継ぎがいないと。このままでは冗談抜きに「限界集落」になってしまう…。政府の農政の転換が求められています。

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